経営でいつも悩む命題の一つに「卵が先か、鶏が先か」があります。今回は、「売上げが先か、営業強化(人員増)が先か」で迷っています。
これまでは素人をプロ化して、その場を凌(しの)いできました。この対応も、そろそろ限界が来たように思えます。今が勝負時か?経営は実に面白いもの。
今回は、経営を楽しんでいきたいと思っています。
これまでのネットチラシ受注は、特定の地域HPオーナーさんに偏っていました。それが最近では、いろいろな地域HPオーナーさんからネットチラシの注文をいただけるようになりました。地域ホームページが、ネット広告代理店として本格的に機能してきたように思えます。
その原因は
◆地域ホームページさんのレベルアップ
◆世間のレベルアップ(ネット広告の昨年度市場規模が6,000億円を超えた) などが考えられます。
桜の満開とともに、何か浮き浮きする今日この頃!
彼は、年齢30代前半、インターネット(アフィリエイト)業種、3年後の上場を目指しています。彼曰く、「最近、インターネットの判らない方にはあまり説明しない」とのこと。その気持ち、良く判ります。
インターネット世界は判る人達がより潤い、それなりの人々はそれなりに。何とかしてあげたいのですが、これも言い過ぎかもしれません。
本日の東京から名古屋へ向かう新幹線から見えた桜が、あっと驚くぐらいに見栄えが良くなっていました。あと1週間か・・・・・これは桜見で忙しくなりそうだ・・・・・何となくワクワクなってきました。
一六社もネット広告・アフィリエイト・プラットフォームビジネスと百花繚乱の様相になってきました。本日は、何となくワクワクしています。
個人で儲かるお話と企業で儲かるお話では、基本的なものが違い過ぎますが・・・・・個人で組織対応が出来るとか、企業が小さな小さな隙間対応できるとか・・・・・文字になっていない所でお金儲けが行われています。
本で○○○を使って何百万儲かったなどと見かけますが・・・・・インターネットで儲けている個人や企業様が本当のことを言うのでしょうか?
一六社はWebツータの皆様へこの仕組みを積極的に公開していきます。4月から始まります無料アフィリエイター教育へ是非ご参加下さい。地域HPオーナーさんへは、5月以降に+αの無料教育を予定しています。その前に、必ず無料アフィリエイター教育へ参加下さい。
詳しくはアフィリエイター無料教育用ネットチラシまで!
<アフィリエイターさん編>
これまでに月に数十万円、何百万円も稼いでいるとか稼いでいたと言うアフィリエイターさん数人とお話をしました。彼らの成功例は、今後少なくなり、より専門的というかマニアックな世界でのお話となるように思えます。一般の方や一寸(チョット)した対応での成功は、今後はほとんど難しくなると思われます。
◆一般的なアフィリエイターさんの収入
せいぜい2,000~3,000円/月か?
◆アフィリエイターのプロと言われている方
組織化できるか? ⇒ 多数の企業アフィリエイター出現
◆アフィリエイターさんとして成功しそうな業種
パソコン教室 ⇒ 地域ホームページFC加盟して、一旗あげてみませんか
<気が付いたら終わっていた>
インターネットは関係ないと思っている内に、全てが変わっているというか終わっている状況が予想されます。「インターネットはいつの間にか、我々の生活へ完全に入り込んでいた」と気付いたとき、全てが終わっています。
経営者の皆様、インターネットは思いのほか懐が深く、ただただ恐ろしい代物かと思われます。これを使うことを強くお勧めします。屁理屈を言わず、何が何でも活用することを強く強くお勧めします。
インターネットをうまく活用できる人や企業様は更に潤い、できない人や企業様はそれなりに・・・・・
2年前に梅田望夫氏の著書「ウェブ進化論」を読んだとき、「一体これはなんだ」と衝撃が走りました。4回読んで何となく判ってきました。34Pの三大法則の第二法則「ネット上に作った人間の分身がカネを稼いでくれる新しい経済圏」が今回のアフィリエイト比較・お申込み一六社に他なりません。
◆一六社プラットフォーム・ビジネスの一つ
◆一六社アフィリエイト・ビジネスの一つ
と位置付け、息長く育てて行きたいと思っています。
今後こんなサイトを何十も構築して、地域HPオーナーさんなど関係者へお役に立てればと思っています。ただし、それなりの技術も必要になります。
是非、アフィリエイト無料教育へ参加下さい。4月以降、2日間アフィリエイト無料教育コースも始めます。ご期待下さい。
地域HPオーナーさんへは、地域ホームページ再構築の教育を5月以降に予定しています。是非、ご参画下さい。
<ピンポイント対応>
40年以上前に広告論を学んで以来の私の課題であったピンポンイト対応が、意図も簡単に対応できるのがインターネット世界。
これまでのマスコミ4媒体(テレビ、新聞、雑誌、ラジオ)の「下手な鉄砲も数打てば当たる」方式の関係者以外への露出度の高い広告から、広告主様とエンドユーザー様が直接関わるピンポイント広告へ大きく流れが変わってきました。
ネット広告市場規模が昨年6,000億円と雑誌広告を抜き、後2~3年で新聞広告を追い越そうしていますが、我々一般人にはネット広告をなかなか実感できません。
これが、インターネットの恐ろしさと思われます。インターネットをうまく活用できる人や企業様は更に潤い、できない人や企業様はそれなりに・・・・・
<1%の勝ち組と99%の負け組>
これまでは10%の勝ち組と90%の負け組といわれてきました。インターネット世界では1%の勝ち組と99%の負け組といわれていますが、実態は「0.01%の勝ち組と99.99%の負け組」のように思えます。
インターネットをうまく活用できる人や企業様は更に潤い、できない人や企業様はそれなりに・・・・・インターネットという新世界へ如何に関るか?
<デジタルディバイト>
◆インターネットの最先端技術や仕組みを駆使しての事業化
ネット広告やアフィリエイトビジネスの展開
◆稼げる個人や企業様は更に稼ぐ
◆経費の大幅な削減
これまでの企業側作業をお客様に対応していただく
このお話が理解できる人や企業様は、更に事業に経営に磨きをかけていきます。理解できない人や企業様はそれなりに。
この格差(ギャップ)が「デジタルディバイト」と言われています。
一六社を創業して9年目、インターネット事業へ参入して8年目、東京へ進出して3年目となりました。この間、様々なことがありましたが、インターネットでの事業をチャレンジし続けてきました。今後ともこの姿勢を継続して、インターネット世界でのそれなりのポジショニングを確立したいと思っています。
この点で、東京への進出は大いに意義があったと思われます。今年も千鳥ヶ淵の桜を見に行きます。
一六社の企業ライフサイクル(寿命)が、成長期の初期段階に入ったと思われます。こんな時期に優先するのが
◆×論理性 ⇒ ○義理と人情、思いやり
◆×標準化 ⇒ ○様々なやり方
◆×組織力 ⇒ ○個人のやる気
今しばらくは、一六社社風の「自由、自主自立、知的創造集団」を生かしながら、人づくりを最優先していきたいと思っています。
こんな時期に、それなりの企業様の基準を一六社へ持ち込まれると・・・・・まずは、一六社のこのような状況(成長期の初期段階)をご理解いただける個人や企業様とのお付き合いを大切にしていきたいと思っています。
<追伸>
その時々に必要な人材確保でなく、参画スタッフ(Webツータ)の皆さんがその時々に合せ成長し続けていただけることを期待しています!
先回の広島での営業特訓は大盛況で、17人もの関係者が参加してくれました。その時の成功例を狙って「二匹目、三匹目のどじょう」の企画となりました。
◆山形セミナー&営業特訓 4・24(木)、25(金)
◆北海道セミナー&営業特訓 5・8(木)、9(金)
関係者以外の方の参加も自由ですので、是非お出かけ下さい。お待ちしています。お申込は、s-itou@ichirokusha.co.jp まで。
<Webデザイナーさん編>
◆ホームページ制作 ⇒ プラットフォーム制作
◆デザイナー ⇒ コーディネーター
◆デザイン力 ⇒ SEO(検索エンジン最適化)対応力
◆1~2年でプロ ⇒ プロまで最低で5年以上
これまではホームページが作れれば、Webデザイナーといわれてきました。
今のWebデザイナーに求められているものは
◆SEO(検索エンジン最適化)対応力
ページ最適化とリンク最適化
◆Web2.0対応ホームページ制作
◆ネット広告対応
検索連動広告(リスティング広告)、アフィリエイト広告、マッチング広告
◆アフィリエイト対応
などの関連知識と対応力を求められています。個人から組織の時代へと、ますます面白い時代になってきました。
<ホームページ制作が金にならない>
◆価値観の変化
デザイン ⇒ SEO(検索エンジン最適化)対応優先
◆ブログの出現と普及
ホームページ制作の簡素化と無料化
◆osCommerceとXOOPS ( ズー プス ) の出現
ホームページ制作の自前化と低料化
◆アフィリエイト広告 特にアドセンス
◆Web2.0対応ホームページ
トップページ ⇒ グーグル・ヤフーから直接コンテンツへ
つい最近までホームページ制作で数十万円、5~7年前なら何百万円といただけましたが、今はホームページ制作で何十万円いただければ良い方かと思われます。ホームページ制作では金にならない時代になりました。
今のお客様からは、ホームページ制作以外の新しい付加価値(広告機能)が要求されています。
<ビジネス・イベント>
ここ数年、一六社は年に20~30回のペースでビジネス・イベントへ出展しています。異変に気づいたのは3年ぐらい前からで、一昨年から顕著になってきました。
どんな異変か?
◆関係者以外の来展客様の増加
◆経営者層の来展減少
◆出展社の減少
その原因は
◆お客様ニーズに対応できないビジネス・イベント主催社
◆ネット普及 など
と思われます。
一六社でも、ネットからビジネス・イベントと変わらないぐらいの問合せが続いています。お蔭様で、一六社が開設したFC・代理店募集ネット「一六社」が大繁盛、間違いなく何かが変わってきています。
<当たっているビジネス・イベント>
◆確りしたコンセプトを持ったビジネス・イベント
◆客導線が判り易いゾーニングとレイアウト
面談者様数は昨年の約半分、一昨年をも下回りました。今回のビジネス・イベントで気づいた点
◆来店客数の激減
総合的なビジネス・イベントや歴史のあるビジネス・イベントなどに、一昨年からこんな現象をよく見かけます。
◆客導線というかゾーニングやレイアウトが今イチ
◆出展社と話題性のある企業様の減少
◆女性客や家族連れの減少
◆年配者の増加
一六社にとって、今回のFCショーは色々と考えさせられました。クロージングの結果を持って、最終の結論を出したいと思っています。
<地域HPオーナーさん編>
◆地域HPオーナーさんが変わってきました
-個人 ⇒ 企業
-素人さん ⇒ それなりのレベルの方
-同業者の参加
-クライアント様を多く持つ企業の参加
-ISP(インフォメーション・サービス・ポータルサイト)活用
◆地域ホームページFCへの激しい出入り
個人地域HPオーナーさんの退会が増えました、一方で、再加入も増えました。再加入の方は、「退会してから一六社のネットインフラの凄さを理解した」と言われていました。
◆地域HPオーナーさんの収入格差の拡大
個人事業主さんで年収2,000万円(サラリーマンベースで3,500万円以上)以上が実現か。年収1,000万円以上の可能性を持った地域HPオーナーさんが更に2~3名ほど。
<FCショー2日目の報告>
初日同様に低調でしたが、初日と比較して
◆企業様が増えました
◆経営者層が増えました
今回は、女性や家族連れをあまり見かけません。
<ビジネス・イベントでの面談者が変わりました>
◆個人 ⇒ 法人
◆素人 ⇒ 専門家
◆起業家 ⇒ 新規事業担当者
◆副業 ⇒ 複業 など
一六社のビジネスモデルの専門化・高度化が顕著になり、ビジネスモデルのライフサイクル(寿命)も導入期から成長期に入ったように思われます。
<FCショー初日の報告>
初日だけの評価では、「惨敗」の一言!
◇出展社
これまでメーン的な役割を担ってきました企業様の出展がなく、なんとも言えない寂しさを感じました。
◇お客様
年配者が増え、企業様特に経営者層が少なく、活気が余り感じられませんでした。
1月の東京でのアントレフェアと同じトレントを感じました。
FCショーへは今回で3回目の出展となります。1回目は155人、2回目は231人の方と面談しました。これまでの2回でのクロージング実績は大きく、最も期待の大きいビジネス・イベントになりました。
今回も期待は大きいのですが、応援体制が上手く行かず、参加者には大いなる負担になるかとなると思います・・・・・何とか、限られた応援者で乗り切って行きたいと思っています。
今回は
◆地域ホームページFC(ネット広告代理店募集)募集
◆FC・代理店案内ネット「一六社」への掲載企業様募集
◆ネット広告(特にネットチラシ)の提案
で「昨年の倍以上の実績を」と期待しています。
<ネット広告主様が変わりました>
◆中小企業様 ⇒ 大企業様
ネットチラシを何十件も何百件も注文してくれる上場企業様、大手企業様が増えました
◆一般業者様 ⇒ 専門業者様
BtoCばかりでなくBtoBも増えています
◆ ⇒ ネット広告利用者様(一六社への乗り換え)
従来の検索連動広告(リスティング広告)などネット広告をご利用のお客様がネットチラシへ
◆ ⇒ ネット広告代理店様
同業の企業様から一六社のネットインフラ活用の申込
これまでの単純な動きから複雑なうねりを感じる今日この頃!
17名が参加され、数の多さにただただ驚きました。参加者にはそれぞれの思いがあったと思いますが、多くの方がインターネットの動向に極めて敏感になっているように見えました。
今回は参加者のメンバーの関係で、営業特訓というより一六社のビジネスモデル(フォーマット)の説明となりました。
◆ネット広告
◆アフィリエイト・ビジネス
◆プラットフォーム・ビジネス
この機会を通して、また多くの仲間(Webツータ)が増えるものと確信しています。
<エンドユーザー様 ⇒ ヤフー・グーグル検索 ⇒ 目的地>
Web1.0でつくられたプラットフォームは、<エンドユーザー様 ⇒ プラットフォーム ⇒ 目的地>の流れとなります。Web1.0のプラットフォームの問題点
◆目的地へなかなか行けない ⇒ イライラ
◆少ない情報量からの選択
これが、Web1.0のプラットフォームの限界と思われます。
これに対し一六社が展開していますWeb2.0対応のプラットフォームは、グーグル・ヤフー検索からの目的地へ直接行き着けます。一六社のプラットフォームの役割は、「目的地ホームページのSEO(検索エンジン最適化)対応」に他なりません。
◆一六社のプラットフォーム
-FC・代理店募集ネット「一六社」
-折込チラシ案内ネット「一六社」
◆グーグル・ヤフー検索
-「塾 FC募集」 グーグル ヤフー
-「エステ FC募集」 グーグル ヤフー
-「掛川 食品 チラシ」 グーグル ヤフー
<エンドユーザー様 ⇒ プラットフォーム ⇒ 目的地>
これが一般的な流れで、ほとんどのプラットフォーム・ビジネスはインターネットの初期時代のビジネスモデルに他なりません。プラットフォーム運営社さんは、プラットフォームへエンドユーザー様を呼び込むために様々な対応をしています。
◆プラットフォームをテレビ・雑誌などの他媒体で宣伝
◆ネット広告を使ってのプラットフォームへのエンドユーザー様導入
Web2.0時代の現在、エンドユーザー様は目的地へいち早く簡単に行きたがっています。それをわざわざプラットフォーム経由で目的地へ誘導しようとしています。これは、エンドユーザー様無視の仕組みに他なりません。
次回は、一六社が展開していますWeb2.0対応プラットフォーム・ビジネスを説明します。
4・1から始まります一六社アフィリエイトの全容を出来るだけ明確にしていきます。その内容は
◆アフィリエイト広告 物理的掲載場所とコンテンツ掲載(丸秘)
丸秘は地域HPオーナーさんのみに地域ホームページ再構築教育でお知らせします
◆e-shop 一六社での直接商品販売、e-shop「一六社」
◆ECサイト構築 簡易ECサイト(ネットチラシ)、本格的ECサイト構築
◆口コミマーケティング アフィリエイター無料教育 ⇒ 組織化
これらを成功させるのには、一六社ISP(インフォメーション・サービス・ポータルサイト)との連動が不可欠と思われます。このISP(インフォメーション・サービス・ポータルサイト)を管理運営できるのは、地域HPオーナーさんに限られています。
月に数十万円以上を稼ぐアフィリエイターさん達と何度もお話しをしました。中には、月に何百万円も稼ぐアフィリエイターさんもいました。
共通点は
◆凄い(独自世界の)ホームページを所有しています
◆マッチング広告をうまく活用しています
こんな例がありました。120万円のマッチング広告料を使って200万円の収入とか・・・・・
一六社のISP(インフォメーション・サービス・ポータルサイト)を使ってのアフィリエイト・ビジネス及びプラットフォーム・ビジネスをそろそろ本格化して行きたいと思っています。
一六社の事業に参画している地域HPオーナー・営業・Webデザイナー・SE・アフィリエイターさんなどスタッフを一六社ではWebツータと呼んでいます。参画スタッフ間の関係は、パートナーシップで構築されています。
一六社の社風は「自由、自主自立、知的想像集団」、こんな会社で要求されるスタンスは「相手に対する配慮」と思われます。参加スタッフの価値観はいろいろ、運営もいろいろ、でも一方的な対応は許されません。
楽しく行きましょう!
一六社では、これまでに構築したネットインフラを活用して様々な商品が開発されています。ネット広告の新商品の一つとして、成果報酬制のアフィリエイト広告とクリック課金制のテキスト・バナー広告のマッチング広告を4・1から始めます。
先週の土曜日、開始前にワン・クリック5.25円のテキスト広告の注文を受けました。7年間の地味な積み重ねが、新しい可能性を生みつつあります。
詳しくは、「地域ホームページによる一六社経済圏づくり」まで。
<健康博覧会>
お客様の質もこれまでと同じ、面談者も3日間で110人強と、これまでとほぼ同じような展開であったと思われます。営業力アップした一六社スタッフのクロージングに期待します。
<モトヤ東京展>
印刷業様向けの専門ビジネス・イベントで、なかなかの盛況だと思われます。面談者も70人強と、この手のビジネス・イベントでは、一六社にとって過去の最高実績となりました。後はクロージング待ち。何とか結果を出したいと思っています。
これが成功するようでしたら、この手のビジネス・イベントを積極的に取り込んでいきます。
一昨日と昨日、プラットフォームビジネスの方々と情報交換をしました。彼らのビジネスモデルの出発点はWeb1.0、Web2.0対応でプラットフォームビジネスを構築中の一六社とは話が噛み合いません。
最終的には、「彼らの展開するプラットフォームと一六社が提案するグーグル・ヤフーの検索対応のプラットフォームのどちらのビジネスモデルがエンドユーザー様に支持されるか」と思われます。
◆一六社の提案するプラットフォームビジネス
-FC・代理店案内ネット「一六社」
-折込チラシ案内ネット「一六社」
次回は、「2つをミックスする可能性はないか」との話し合いを予定しています。
一六社の日々の出来事、改善策、将来構想などをこのブログで公開します。株式公開を目指す企業として、出来る限り情報を公開して、多くの理解者の確保を目指します。
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