建前を言って、自らの企業を苦しめる状況をよく見かけます。経営的に生き残るには、今の整合性よりも生き残った後での整合性が正しいと思われます。このことを理解できないと、私が前に体験したような倒産が待ち受けています。
成功している経営は、より実践的で更になまめかしいものと思われます。これを習得するには、何度も修羅場を潜(くぐ)らなければならないかと思われます。
経営は、格好の良いものではなく、実に泥臭いものかと思われます。
<おおらかな運営>
最近、お会いする方からこんな言葉を頂きます。「伊藤さんは、明るいね。きっと、会社は儲かっているのでしょうね!」この厳しい経済状況は、どの企業も同じで儲かっていることはないと思われます。
となると、後は企業の対応力と気持ちの問題となってきます。営業や管理を緻密に厳しくスピード対応し、後はおおらかに運営するようにしています。
前回の大型倒産では、周りと見栄に振り回され、自分を見失っていました。今回は、どんなに苦しくてもおおらかに運営していきます。
但し、あと14ヶ月と決めています。
<追伸>ネット&モバイル通販ソリューションフェアのご報告
200名弱のお客様と名刺交換が出来ました。久しぶりの盛況で、営業担当者からも期待が持てそうですとの報告がありました。
◆岡橋(地域HP「鳴海」)さんのブログ
◆喜田(地域HP「あざみ野」)さんのブログ
◆松澤(本部)のブログ
◆田子(本部)のブログ
トップセールを目一杯展開しています。紹介者が紹介者だけに話は進みますが、なかなか本線へは進めません。
その時の決まったパターン
◆ネットは判らないので担当者と話してください
◆弊社は既に対応しています
お断りの儀式かもしれませんが、そんな一言ばかり。Web世界は、Web1.0からWeb2.0へと大きく舵を切っています。Webへの対応は、戦略だと思われます。
新しい基準(Web2.0)でのWeb再構築を強く進めます。後から「あの時が潮目だった」ということのないように!
<追伸>
昨日、第2回ネット&モバイル通販ソリューションフェアへ出展しました。昨年同様来展者は多かったようですが、経営者層が少なかったように思えます。もう、大手ビジネス・イベントの様相を見せています。
一六社は、まず業種や業態NO1企業様へ、様々なルートを使ってアプローチしています。シェア1位企業様のトップの勘は素晴らしく、早い対応をしてくれます。しかし、そこから先へなかなか進みません。
シェア1位に胡坐(あぐら)をかいていると、思わぬ落とし穴が待っているかもしれません。ネット社会では良くあるお話で、下位の企業様や名もない企業様が突然と、業界内のシェアを制圧してしまいます。
シャアNO1企業様こそ、新しい動き(ネット)へ積極的に取り組むべきかと思われます。更なる強固な地位構築をオススメします。しかし、誰かが何かが邪魔をしています。大企業の宿命かと思われます。
<追伸>
中小企業様にとってネットを使いこなせば、大いなるチャンスになるかと思われますが・・・・・
既に、2名の採用を決めていましたが、昨日の役員会で更に2名の追加採用を決めました。これまで、地域HPオーナーさんによる営業力とホームページ制作を考えてきましたが、企業の安定化と更なる発展をと思い、直営営業力とホームページ制作強化を図る道を取りました。
暫くは経費先行となると思いますが、ここは勝負時、思い切って打って出ました。
<追伸>
彼ら彼女が戦力になるには、最低でも2年、ここは踏ん張り何処かと思っています。来年は、更なる採用をと思っています。
ちょっと古い話になりますが、北京オリンピックで星野ジャパンが惨敗しました。予想していた通りの結果になりました。星野監督バッシングの前に、星野監督を選んだ者がなぜ責められないのか・・・
第一線を離れた者に、現状の厳しい勝負や経営への判断を強いることが間違っているように思えます。定年退職した者に、経営の判断を求めることも同様かと思われます。
それを配慮するのも、経営者かと思われます。経営とは、大変と同時に楽しいものにも思えます。
<追伸>
何の弁解もしない星野監督は、立派の一言!
一六社の企業運営は、関係者(社員、地域HPオーナー、取引先など)各位のことを考え、その時々の状況を配慮して展開されています。今のこの厳しい経済環境下、
◆先ずは目の前の業務をスピード処理 ⇒次の展開が見えてきます!
◆次に掃除を ⇒さわやかな環境づくり!
◆最後は風(緻密な読み)任せ の三点で企業運営をしています。
経営は、一六社になってから
◆自社で資金繰りを!
資金繰りできる範囲でしか経営をしません。格好をつけ、支払いが先行するようなことはしません。
◆毎年、利益を出します!
※売上を増やします
※経費をかけません
創業以来、この二点を守り、地道な経営を展開しています。
<追伸>
企業規模がこの枠を超えた時の対応を、本格的に考えていかなければなりません。
10年前に大型倒産を体験し、二度と社長などやらないと決めていましたが、どの企業様も年間60億円売上企業の社長を雇ってくれません。仕方がなく、再度社長を続けています。
その時に決めたことは、
◆自社で資金繰りを!
資金繰りできる範囲でしか経営をしません。格好をつけ、支払いが先行するようなことはしません。
◆毎年、利益を出します!
※売上を増やします
※経費をかけません
この二点だと思われます。これが判らず、一般企業並みの経営をすると大やけどになると思われます。
社長業は、廻りの誘惑や心地の良いアドバイスに惑わされることなく、地道な経営で企業を長く長く存続させていくものだと思っています。
<追伸>
成功している起業者様を見ていると、
◆生活者のニーズを確りと把握
◆地道な(身丈にあった)経営 の二点に気付きます。経営とは泥臭いものだと思います。
最近、大手企業様との商談の機会が増えています。ECサイトをお持ちの企業様とのお話の話題に
◆ECサイト構築に思わぬほどの投資かかり、その割に効果が出ない ⇒楽天戻り
◆アクセスがほとんどない などが出てきます。
こんなお客様に、一六社独自のECサイト構築の販促(SEO対応ランディングページ「ネットチラシ」)対応を提案すると話がまとまることが多いです。
何百万~何千万円で構築したECサイトが機能しないとお悩みのお客様は、是非一六社の「ECサイト構築ならおまかせ!」をごらん頂き、SEO(検索エンジン最適化)対応ランディングページ「ネットチラシ」の採用をご検討下さい。
必ず、クライアント(広告主)の皆様にお役に立つと確信しています。
飲食店様用の無料掲載サイト「飲食店案内ネット一六社」への掲載が、年末から増えています。ついに57,000件を越え、ぐるなび様を軽く追い越しました。当然のことですが、飲食店案内ネット「一六社」へのアクセス数もうなぎ上りです。
併せて、飲食店様用のネットチラシ受注も増えています。中でも、ぐるなび様からの一六社ネットチラシへ乗り換えやぐるなび様とネットチラシとの併用が目立ち始めました。
多くのクライアント(広告主)様は、
◆SEO(検索エンジン最適化)対策の凄さに驚き
◆ホームページ制作とSEO対策料が月間10,500円(税込)で、その安さに更に驚かれています。
とりあえずネットチラシ1件の受注へ、更に全店でネットチラシ展開と大きなうねりとなってきました。
ぐるなび様と一六社との違いを表にしました。見ていただければ、納得いただけると確信しています!
ぐるなび様の飲食店様の掲載数は、推定で40,000件前後と思われます。飲食店案内ネット「一六社」の掲載数は、57,000件を超えました。掲載数では、ぐるなび様を軽く上回りました。
先月末に大手飲料メーカー様が、「これからは、一六社のネットチラシ&飲食店案内ネット一六社と食べログの時代だ」と言われました。その言葉が、強く強く私の心に残っています。ヒョットしてヒョットして思うと、ワクワクしてきます。
これは、自社への過大評価か。この厳しい経済状況を乗り切るには、こんな強気な自信も必要かもしれません。
<追伸>
ぐるなび様への掲載は、有料(最低でも年間378,000円)です。飲食店案内ネット「一六社」への掲載は無料です。この違いを認識していただけますと幸いです。但し、ネットチラシは年間で126,000円です。
◆クライアント(広告主)様 ⇒ネット広告代理店様 ⇒アドワーズ・オーバーチュア様 ⇒リスティング広告
◆クライアント(広告主)様 ⇒ネット広告代理店様 ⇒SEO(検索エンジン最適化)対策業者様 ⇒専門業者(一六社もその一社)様 ⇒グーグル・ヤフー検索上位表示
◆クライアント(広告主)様 ⇒一六社 ⇒グーグル・ヤフー検索上位表示
クライアント(広告主)様を持ったネット広告代理店様が、SEO(検索エンジン最適化)対策業者様を使ってリスティング広告やSEO対策を行います。SEO対策業者様は独自でページ最適化やリンク最適化対応できれば良いのですが、最悪両者をそれぞれの専門業者様へお願いすることになります。
一方で一六社は、全て(営業も含め)を独自で対応できます。特にリンク最適化は、業界トップクラスで、一六社ネットインフラ(500サイト・500,000ページ)を活用して対処します。特に、一六社はページランクで3~4のサイトを多数保有しています。
だから、月10,500円(税込)でSEO対策とホームページ制作が可能となります。
トップセールスで、大企業様へのプレゼンテーションが続いています。一つ決まればと、頑張っていますが・・・・・
当方からそれなりの紹介者を通しての一方通行なお願いになっていますので、お話を聞いてくれますが・・・・・なかなかガードが固く、上手く行っていません。
外交辞令なのかSEO対応ランディングページ「ネットチラシ」を「凄い代物」と高く評価してくれますが、下へはなかなか降りません。担当者へ降りたとしても、Web2.0世界が理解できないことが多く、なかなか前へ進みません。
そんな中、飲食関係は上手く行き始めています。ぐるなび様と一六社との比較が判り易いようで、ぐるなび様からの一六社への乗換えが続いています。
昨日、暖かい天候につられ東京本部事務所の近くの目黒川へ出かけました。そこで見つけたのが荏原神社の寒緋桜、見事な咲っき振りで、多くの人が楽しんでいました。詳しくは、一六社トップページのネットPOPまで。
景気回復にはまだまだ時間(あと14ヵ月)がかかりそうですので、ここはじっくりと腰を据え、息を抜き息を抜き、長丁場対応して行きます。
一六社の管理・運営するISP(インフォメーション・サービス・ポータルサイト)から、現状の景気動向が窺い知れます。
◆タクシーコール「一六社」 ⇒アクセス数が昨年の10月上旬から減り始め、年明けの1・4から急激に減り、最近は前年の30%前後になりました。もうそろそろ底では・・・・・
◆飲食店案内ネット「一六社」 ⇒掲載数が増えましたが、アクセス数が伸びていません。
◆求人案内ネット「一六社」 ⇒掲載数が10月頃の半分以下に。1日のアクセス数は100,000件を越えていましたが、ここ1~2週間は90,000件を切っています。
◆一六社のグーグル・アドセンス収入が、3割以上減っています。
これらの情報から判断すると、そろそろ底のように思えますが。まだまだ底は深いのか?これに耐えるのが企業、辛く厳しい日々が続きます。
最近の相談先で最も多いのが、ホームページ制作会社様です。クライアント(広告主)様の多くが、ホームページ制作に当ってSEO(検索エンジン最適化)対策を求めてきます。
SEO対策と言えば、ページ最適化とリンク最適化となります。ホームページ制作会社様が出来るのは、ページ最適化までで、リンク最適化に対応出来ないのが現状かと思われます。普通のホームページ制作会社様でページランクが3~4のサイトを多数(何百も)管理・運営することは、ほぼ不可能に近いことになります。
ホームページ制作会社様が生き残るには
◆お金のかかるリスティング広告をクライアント様に強いる
◆SEO対策を他社にお願いする しかないように思われます。ホームページ制作屋様には、実に厳しい状況になりつつあります。
一六社とのコラボ(一六社ネットインフラ活用)で、生き残り戦略を!問合せ先はs-itou@ichirokusha.co.jpまで。
SPA(製造小売業)様が、この不況期でもでも好業績を残しています。お客様のニーズを捕まえ自分で作って売るパターンのSPA様は、時流に乗ったように思えます。
同様に、クライアント様のニーズを捕まえ、自から企画制作し営業して販売するパターンがWeb世界でも当るように思えますが・・・・・これが簡単そうで中々出来ないのがWeb世界で、営業できないホームページ制作会社がほとんどのように思われます。
となると、このような経済環境下で思わぬ負担を強いられているように思われます。営業力のないホームページ制作会社様は、常に時代の変化に翻弄され、いつのまにか消えていく運命のように思われますが・・・・・
皆様は、どう思もわれますか?
あまりの急激な経済環境の変化に、大企業様は経費カット経費カットのみで、次の攻めの手が打てないように見受けられます。トップは次の手を打ちたがっていると思いますが、部下たちは「クワバラ、クワバラ」で嵐が通り過ぎるのを待っているように見えます。
景気回復に1年半と思っていましたが、これでは2~3年を覚悟しなければと思い始めています。消費がなくなるわけではないので、冷静に対応すれば、今の状況は異常すぎるのではと・・・・・
だから、中小企業の我々にとって、今は大チャンスかもしれません!
5年に及ぶ長いお付き合いを頂きましたが、この3月を以って大型取引が終了します。今の一六社があるのも、この企業様のお蔭様と感謝しています。泣きを言っても始まりませんので、あと2ヶ月ですが、新しい営業先様確保に努めるより他に道はありません。
色々な意味で、完全自主自立の時が来たかのように思われます。常に責めの気持ちで!
<追伸>
ある種の開放感と残念感、複雑な気持ちになっています。折角相手様から頂いたチャンス(開放)、ここへ費やした人・物・情報を次の場面へ!もっと大きなチャンスが待ち受けているかもしれません・・・・・
失敗だらけの人生、まだまだ激変する社会情勢、今の時期ひょっとしてこれまでの人生で一番のチャンスを頂いたのでは・・・・・
軽いタイプの自分としては、この時期が人生の最大の機会が来たのではないかと・・・・・ノー天気な性か、何となくワクワクする日々が続いています。
充分なお休みを頂くとこんなにも気持ちが変わってくるとは・・・・・働くばかりが能ではなく、休みを取ることは大切なことに思えます!
10年以上も前の大型倒産前夜、医者から「伊藤さん、体の限界です。坊主を取るか医者を取るか決めてください」と言われました。そのことを当時の役員に相談したところ、「社長は倒れるまで働くべきだ、そうしないと取引先さんと社員に納得されない」と凄まれ、大いにプレッシャーを感じました。
今回は自分の健康を周りに相談することもないし、役員にそんなことを言わせません。それ以前に、一六社は「健康第一、掃除第二、後は風(緻密な読み)任せ!」で、前向きに対応します。疲れれば休み、疲れるまで悩みません。悩んで苦しんで健康を損ねて、会社が良くなる訳がありません。
先ずは目の前の仕事を処理しましょう。 必ず先が見えてきます!
昨年の9月からちょっと頑張り過ぎたかもしれません・・・・・体力の回復は何とか・・・・・でも気持ちのノリがイマイチのようです。本格的回復には、もう少し時間がかかるかもしれません。
先はまだ長いし、下手な空振りをするより、気持ちの充実を待って確りと対応して行こうかと思っています。
<追伸>
10年前は、相談すると相手に逃げられることが多かったです。今回は、相談する前に任すことができるスタッフが多くいます。
企業は人なり!
先週の金曜日から、風邪で4日間完全ダウンしていました。一昨日からボツボツと業務に復帰しています。こんな厳しい経済環境下での体調不調、多くの方にご迷惑をかけました。
この厳しい経済状況は、来年の夏まで続くと思っています。まだ対応し始めて約6ヶ月、まだまだ先は長いと思われます。
ここは確りと休息を取り、急がず、焦らず対応していきます。
人生に企業には、必ずこんな時がきます。10年前には、どうしても越すに越せられませんでした。今回のこの厳しい経済環境化、又同じ失敗を繰り返すことはできません。何が何でもこの過酷な経済状況を乗り越えなければなりません。
お上を当てにすることなく、自らの手で。決意を更に厳しく、自分を、社員を、商品を信じて・・・・・「雨は降る降る、人馬は進む、越すに越されぬ田原坂」を皆さんのご支援とご協力で必ず乗り越えてみせます!
<追伸>
最後は精神力と体力勝負、先ずはお休みとお食事から。健康第一、掃除第二、後は風(緻密な読み)任せ!
昨年末から当たりの良い営業用フレーズ
◆ネットチラシでネット広告費が10分の1以下に!
◆クロスメディアで広告費が3分の1以下に!
◆インターネットで何かお困りでは!
個別の説明は後日にさせていただきますが、経営者の一人として最近の経営者心情に触れて見ます。
◆資金繰り ⇒運転資金借入、売上確保など
◆利益の確保 ⇒経費削減、売上確保など
◆差別化 ⇒新製品、新サービス、新業態、新規事業など
◆人材育成
特に直ぐにでも対応したいのが売上確保と経費削減、この大命題を背にこの厳しい経済状況下で経営者は日夜頑張っています。
経営者の皆様、一六社をちょっと使ってみませんか。皆様の企業の構造的変革を可能にする結果が待ち受けているかも知れませんが!
<自分を、社員を、商品を信じる>
10年前の1999年2月1日に、前社ビッグスジャパン株式会社を大型倒産へ至らしめました。
その時の経験
◆人の言うことは信じるな
◆自分が失敗すると廻りが喜んでいる などが、いまだに心に深く刻み込まれています。
その時の身を裂くような体験から、今回は「自分を、社員を、商品を信じ」積極的に打って出ます。悔いのない人生を送るためにも。
<追伸>
今回の不況は、100年に一度の経済危機といわれています。皆同じ環境下、関係者とよく話し合いして生き残る道を選ぶべきかと思われます。
とは言っても、必ず非協力者が出てきます。その非協力者とは、信用する人や役職上位者に多いのが、世の常、歴史の常のようです。
残った人で、生き残り方法を考えるべきかと・・・・何でもかんでも生き残るべきだと思います。
言葉は意気込んでいますが、先週の金曜日よりの高熱で、実質的に何もできない状況が続いています。とは言っても、この厳しい環境下で健康第一に、且つ気合を入れて今月も乗り切らなければなりません。
不況下のこのご時勢、今月からSEO(検索エンジン最適化)対応ホームページを20%値上げします。吉と出るか凶と出るか、思い切った手を打ちました。値下げしたところで、決められたパイの取り合いになり、価格競争スパイラルに陥るだけだと思われます。
一六社の主力商品
◆SEO(検索エンジン最適化)対応ランディングページ「ネットチラシ」・・・月々10,500円(税込)
◆SEO(検索エンジン最適化)対応簡易ホームページ・・・月々15,750円(税込)
◆SEO(検索エンジン最適化)対応携帯ホームページ・・・月々7,350円(税込)
この三つの商品の破壊力は戦略核的で、価格的にも実績でも他社の追従を許しません。別の表現をすると、「早くやったもの勝ち」になります。
販売商品に自信を持って、この不況下ですが値上げし、打って出ました。クライアント様にニーズがあれば、必ず売れるものと確信しています。
経過報告は、追々と。
<追伸>
今月は、ネットチラシで100件の受注を目指したいと思います。
金曜日から高熱を出し、ここ3日間全く動けません。
一六社が東京へ進出するきっかけを頂いたのが、このアントレFC&独立開業フェアIN東京に他なりません。地域ホームページFC展開を全国へ導いてくれましたのがアントレFC&独立開業フェアIN東京、大いに評価していました。
しかし、ここ1年ほとんど実績がなく、いつ止めようかと何度も検討していました。今度こそは止めるぞと思いつつ、延び延びになっていました。全てにライフサイクル(寿命)があるように、アントレフェアにもその時(終り)がきたように思われます。
となると、FC事業にもライフサイクル(寿命)の波が・・・・・市場からは、FC事業のフォーマットと業種の追加を強く求められているように思われます。低投資でそれなりの収入保障、これを成し遂げたFC本部が、大成功することになります。
一六社の日々の出来事、改善策、将来構想などをこのブログで公開します。株式公開を目指す企業として、出来る限り情報を公開して、多くの理解者の確保を目指します。
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