親達は、子供に弱い。お爺ちゃんとお婆ちゃんは、孫にもっと弱い。私を含めた親達は、自分たちの子供らがそれなりに「まともな大人」と思っています。
全ての悲劇が、こんなレベルから始まっています。他人の振り見て我が振りを直せ・・・・・
人生は苦しい、でもそれ以上に人生は楽しい。「一生一度、人生色々」
多くの方が、地域ホームページへ集まり散じていきました。散じた地域HPオーナーさんは、100人以上になったと思います。それぞれの感動と思惑で集まり、それぞれが何となくフェードアウトしたり、それぞれの打算などで去っていきました。中にはIT世界に馴染むことなく、居心地悪く去って行きました。
そんな元地域HPオーナーさんたちと未だに繋がっています。去った元地域HPオーナーさんも、いつか一六社ビジネスモデル(フォーマット)を理解できる時が来ます。
又、一緒にインターネットを通して地域社会と生活者の皆様に貢献しましょう!お帰りをお待ちしています。
ラジオを聞ながら何かをするように、テレビを見ながら聞きながら何かをします。具体的には、テレビを見ながらパソコンや携帯を見ています。「主体がラジオから何かに、テレビから何かへ」と同じ流れとなりました。ラジオやテレビがマスで、何かがピンポイントになります。歴史は繰り返しています。
マスがWeb1.0的であるの対して、ピンポイントはWeb2.0そのものです。この違いへの認識が、来るべき社会的変革への対応力の第一歩か。空恐ろしい現実が、そこまで来ています。
でも多くの経営者は、全く気付いていません。一方、生活者はその便利性を十分に堪能しています。
<追伸>
先日、NHKテレビで生討論会を見ていました。番組名を覚えていませんが・・・・・テレビ番組の制作側と見る側のギャップの大きさに驚かされました。
作る側が、見る側の変化に対応できず、訳の判らない説明をしている場面を見た時、テレビ全盛の時代は終わったと強く感じました。
営業日報は金になりませんが、営業ブログは金になります。
◆松澤(営業責任者)
毎日更新で一六社営業実態が直ぐ理解できます
◆田子(ネットチラシ営業責任者)
いまひとつですが、時々有効な情報提供があります
◆山内(名古屋営業担当&SE)
SEだけに、皆様が疑問に思うところに手に届く説明があります
◆清水(新入社員、東京営業担当)
温かい目で見て頂き、皆様に育てて頂けますと幸いです
参考にまで、地域HPオーナーさんの営業ブログを紹介します。
◆岡橋(地域ホームページ「鳴海」オーナー)さん
◆木田(地域ホームページ「あざみ野」オーナー)さん
◆森内(地域ホームページ「富山駅」オーナー)さんs
◆関(地域ホームページ「越谷」オーナー)さん
◆三木(地域ホームページ「三鷹台」オーナー)さん
検索に強い一六社ブログをご利用希望の方は、ブログ「一六社」からお申込下さい。
ちょっと生意気になりますが、一六社の営業でネット社会へ積極的に貢献していきたいと思っています。
その営業スタンスは
◆トレンドリーダー
◆義理人情フォロー
具体的な提案範囲は
◆ネット広告
◆アフィリエイト
◆e-shop
◆ケータイ などになります。
一六社営業スタンスも、初期の御用聞き営業から、次の提案型営業へ、更に一歩進んでコンサルティング営業へ変化していきます。
小売業のフォロー型営業に慣れた親しんだ者として、提案とかコンサルティングとなると、色々と気になリます。
ネット社会での生き残り戦略として確りと対応して行きます。
「SEO(検索エンジン最適化)対策やLPO(ランディングページ最適化)対策が、月当り10,500円(税込)で出来ます」と説明すると、多くのクライアント(広告主)様は驚きの態度を示されます。世間相場の、5分の1から100分の1と信じ難い数値なのです。「検索結果も凄い」と高い評価を受けています。
となると一六社経営者として、商品値上げへと気持ちがうずきます。一六社のSEO対応ランディングページ「ネットチラシ」は誰の物かと・・・・・考えると、中小企業様をターゲットにした商品かと・・・・・悩む日々が続いています。
<追伸>
月当り10,500円(税込)の中に、世間で言うところの初期設定のホームページ制作料も含まれています。こんなにおトクなのに、ネットチラシが中々一般化しません。
まだまだ営業&PR不足・・・・・もっと営業&PR努力を!
<地域SNSコミュニティのテーマ>
◆郷土自慢
◆サークル
◆エコ
◆学校
◆食べ歩き
◆自治会・町内会・防犯協会
◆家庭菜園
◆団塊の世代集まれ!
◆ワンちゃん交友会 など
SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)コミュニティのテーマは、原則自由です。最初から多くのコミュニティが参加すれば問題ありませんが、現実はコミュニティを素早く構築できません。コミュニティに参加し易いように、身近なテーマを列挙します。
一六社は、これを呼び水作戦(別名-撒き餌作戦)と命名し、積極的に展開して行きたいと思っています。
◆エコ ⇒ エゴ
◆マスコミ ⇒ マスゴミ
エコ活動は、ボランティア活動のためかバラバラな動きになってしまいます。会の目的が、なかなか達成されません。1年も経つと、お決まりのパターンでフェードアウトしています。地域SNSも同じような動きか・・・・・
最近のマスコミは、国民の声だと言って「弱いものいじめか、上げ足取りばかり」・・・・・ウンザリしている視聴者様、逃げてゆくクライアント(広告主)様。マスメディアの動きは難しく、ピンポイントが主流へ。やはり、流れはネットか!
フィットネスクラブ様による振動で悩まされています。ドンドンと響く振動、対応しきれない建物。テナントの我々としては、どう問題を解決したら良いのやら・・・・・
きっと同じ問題が日本中で起きていると思われます。過去の事例などがありましたらお知らせ下さい。
<追伸>
本日より2日間、本部(高蔵寺)事務所で営業用研修が行われます。全国より約30人のスタッフが参加します。今後のネット広告・アフィリエイト・e-shop戦略、目的(テーマ)ISP、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)、営業の成功実例などテンコ盛りです。参加者の皆様には、きっとお役に立ちます。
25年以上も前、ユニー様の商品企画課長⇒商品戦略担当MD⇒長期戦略担当マネジャー⇒運営企画室長⇒新規事業シニアマネジャーを経て退職しました。その時の小売業に関する最先端の情報と人材を持って、僅か3年でビッグスジャパン株式会社を年商60億円の企業に育て上げました。
この3年間、ユニー様での14年半で得た全てのものを使い切ってしまいました。その後の大型倒産までの11年間は、今思うとちぐはぐだったように思えます。
最先端情報を企業の将来を左右する重要な位置づけ、戦略対応をより一層強化していきたいと思っています。
今年は新入社員5人と、一六社にとって過去最大の採用となりました。新入社員教育を通して色々なことが見えてきました。
◆正社員なのにいつまでのアルバイト感覚
事務所の規模や業務内容などで、気持ちの切り替えが難しいのか
◆頭で考える社員
先ずは体験を、それから考えましょう
◆指摘(注意)しない社員
初めての本格的な社員教育で、誰が何の役割をするのかが明確で
ない
「鉄は熱いうちに打て」ではないですが、今だからこそ「厳しく大らかな新入生教育」を!
<追伸>
企業(組織)化されていくこの状況が、「明日の一六社づくり」であると確信しています。社員の皆さんは当然、関係者の皆様、これまで以上のご支援とご協力をお願い申し上げます。
出展しているビジネス・イベントで、昨年の年末から従来と違う動きを感じ取っています。当りが良くなったというのか、お客様の質が上がっています。
◆経営者層が増えている ⇒トップ自らが現状打開の道を探っている
◆SEO&LPOを理解しているお客様が増えている
ビジネス・イベントを通しての営業が、軌道に乗ってきました。ビジネス・イベントでのネットチラシ受注が、ことの他上手く行き始めました。
こんな流れの中、ビジネス・イベント出展を一層強化していきます。
◆専門ビジネス・イベントへの出展
面談者様は多いが、成約の少ない総合ビジネス・イベントへの出展を見直します。
◆地方のビジネス・イベントへの出展
ここ2年ほとんど出展していませんが、東海圏を中心に地域でのビジネス・イベントへの出展を強化します。
ビジネス・イベント出展の強化で、ネットチラシの一般化を推し進め行きます。
一六社のネット広告戦略の全容が、やっと明確になってきました。積上げ方式の経営を展開する一六社では、いつも戦略が後から追いかけてきます。
その内容は、
◆総合化 ⇒ネット広告総合コンサルティング企業へ
※SEO対応広告⇒SEO対応ランディングページ「ネットチラシ」
※リスティング広告⇒オーバーチュア・アドワーズ様代理店へ
※PPC広告(バナー広告、テキスト広告、コンテンツ・エリア・
マッチング広告)⇒JWord、インパクト、アジャスト様代理店&自社対応へ
※アフィリエイト広告
※メルマガ(メール配信)⇒ケータイ対応中心へ
◆フルライン機能へ ⇒自前主義で!
※メディアレップ
※ネット広告代理店⇒オーバーチュア、アドワーズ、JWord様
※メディア⇒自社所有500サイト500,000ページ
※ホームページ制作⇒Web2.0対応ホームページ
◆ネット広告代理店機能付加
アドワーズ、オーバーチュア、JWord、アジャスト、インパクト様
◆アフィリエイト広告強化
陣立てづくりに忙しくなってきました。
ケータイへの取組みを強化しています。今のケータイ「一六社」の戦略的再構築を目指すと、様々なASP(アプリケーション・サービス・プロバイダー)が必要になってきす。
どんなASPはさて置いて、今回も開発は自前主義を貫きます。結果、お客様の使い勝手も良くなり、スピード対応も出来、低料金でご利用いただけます。
となると、SE部隊への負担が更に大きくなります。SE部隊の皆さん、期待に応え頑張って行きましょう!
<追伸>
今年の3月、ケータイ販売会社様との契約が切れました。約6年にわたって開発された技術を一般化できます。色々な展開を考えています。
死に花を体験したことはありませんが、あだ花を見事に咲かせたことがあります。25年も前、ユニーさんを辞め小型ディスカウントストアを始めました。わずか3年間で、年商60億円の企業に育て上げ、株式公開を目指しましたが・・・それから11年後に大型倒産に至りました。
何かのタイミングで、戦略的成功などがあって、あっという間に見事に花を咲かせました。そして、実もならず枯れてしまいました。
そんなあだ花に未練はありませんが、関わった多くの方に迷惑をおかけしました。重ねて、お詫び申し上げます。
<追伸>
死に花を咲かす時代は・・・・・何かノスタルジーを感じる「死に花」は、きっと美しい花では・・・・・今は、実に平和で情のない時代だと感じますが・・・・・
2回の講演で約100人の方にご出席いただけました。今回は、かなりアカデミックな臭いがするタイトルで、気を使ったお話となりました。
使用しましたレジュメをご覧下さい。
<タイトル>
アイデア次第で勝負ができる「ネットビジネス勝ち組の法則」
◆ネットビジネス周り
-産業革命以来の大変革期(資本家と労働者⇒情報格差)
-従来メディアとネットメディアの闘いに先が見えてきた
-Web1.0(旧人)とWeb2.0(現代人)が、死闘を繰り広げている⇒今は、まだ旧人の方に分があり!
◆=我々のバイブル=ウェブ進化論(梅田望夫)
<三大法則>
-第一法則 神の視点からの世界理解
-第二法則 ネット上に作った自分の分身がカネを稼いでくれる新しい経済圏
-第三法則 (≒無限大)×(≒ゼロ)=something’あるいは、消えて失われていったはずの価値の集積
◆ネットビジネス勝ち組の法則
インターネット世界の歴史はわずか15年、短期的な評価では
<これまでのビジネスの成功例の逆か?>
長期的は、これまで通りか
-誰よりも早く手がける⇔二番手商法(まねした商法)
―専門から総合化⇔総合から専門化
-ロングテール(死に筋×多数)⇔売れ筋対応(ABC分析の70%)
-共生パラサイト⇔独立
-インフラ活用⇔インフラ構築
-小さな投資⇔大きな投資
-見た目は単純、中身は複雑⇔全てが単純
◆身近な成功例
<タイトル>
SNSの現状と問題点を探る「地域SNSによるビジネスモデルの構築」
◆全国の地域SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)
◆地域SNSがなぜ上手く行かないのか
-前例 ヤフーの大成功⇒ヤフーの地域版⇒地域ポータルサイト⇒失敗
-今回 ミクシーの大成功⇒ミクシーの地域版⇒地域SNS⇒失敗
-思惑違い
仕掛ける側Ⅰ(提案者)・Ⅱ(インフラ提供者)・Ⅲ(管理者)、コミュニティ、参加者
-マーケティング的、技術的、運営的問題点
※フェードアウトする地域SNS(管理者)とコミュニティ(コミュニケーターと参加者)
◆地域SNS単独でのビジネスモデルの構築
-単なるコミュニティ広場
-地域SNS管理者のアフィリエイト収入
-他のビジネスモデルとの連動での地域SNSでのビジネスモデル構築
-カリスマ・コミュニケーターの出現
ブロガー ⇒アフィリエイター ⇒コミュニケーター
◆地域SNSを活用してのビジネスモデル構築
-地域SNSのネットワーク化
-ネット広告
-アフィリエイト
-SEO対策のインフラ
90%以上の方が、理解できなかったと思われます。これを判り易く説明するのが我々の役割ですが、「早く理解した者勝ち」がこのインターネット世界での勝者に!
これが、デジタルディバイトに他なりません。
一六社では、ネットチラシをSEO対応広告と位置付けています。業界の方は、ネットチラシのことを「SEO対応ランディングページ」とネーミングしてくれました。
ネットチラシの機能
Ⅰ 集客と売上アップ
Ⅱ 広告費削減
1)ネット広告費の50~90%削減 ⇒即効果あり
2)クロスメディアによる広告費削減 ⇒時間が必要
Ⅲ マーケットリサーチ(市場調査)
Ⅳ ECサイトでの商品及びサービスの販促(LPO)
グーグル・ヤフー検索で上位表示させることによって、これらの目的を達成します。これが、月当り10,500円(税込)で可能になります。
ココで、ほとんどのクライアント(広告主)様がパニクってしまいます。なぜそんな低料金で?????だから、ネットチラシは戦略核なのです。
ネットチラシは、使ったもの勝ちの様相を呈しています。「でも、ほとんどのクライアント(広告主)様が気付いていな」のが現実なのです。
もっともっと営業を強化します。
<追伸>
本日は、北海道で2つの講演に出ます。
タイトルは
◆アイデア次第で勝負ができる!!
「ネットビジネス勝ち組の法則」
◆SNSの現状と問題点を探る
「地域SNSによるビジネスモデルの構築」
歴史上、素人を戦力化して既存の勢力に勝利した例をよく見かけます。運で勝ったと言うより、後ろにある緻密なもの(戦略、組織化)と出会い(人材)を強く感じます。
いつまでも素人では、長期的に負けてしまいます。早く、プロ化(進化、差別化)を!
成功したWebデザイナーさん二人(既に辞められました)を紹介させて頂きます。
◆幻のWebデザイナー○○さん
ヤフー検索「岐阜 焼肉」約7,160,000件中1位、焼肉道場「ローヤル」様のホームページを制作。7年前の作品ですが、当時は異端のホームページと言われました。
◆伝説のWebデザイナー○○さん
全くの素人のこの二人(高蔵寺にお住まいの主婦)が、今の一六社ホームページ作風をつくってくれました。心から感謝しています。
<追伸>
当時、一六社のホームページ制作方針「安い、早い、すぐ直す」で、プロ集団のデザイン力に対抗しました。又、多くのエンドユーザー様に見て頂くため多くのポータルサイトへ相互リンクを依頼しました。
結果、当時からSEO(検索エンジン最適化)対策のリンク最適化を展開していました。これも、プロ集団への大いなる対抗手段になりました。
一六社が展開するISP(インフォメーション・サービス・ポータルサイト)は、4本柱(基幹・機能・テーマ・紹介ISP)で成り立っています。その一つが機能ISPで、業種別に展開しています。全て、無料掲載です。
◆既に開設して実績のある機能ISP
-求人案内ネット「一六社」
1日のアクセス数が100,000件を越える超ビックサイトで、掲載数もトップクラスと思われます。
-飲食店案内ネット「一六社」
1日のアクセス数が10,000件を越えています。掲載数も60,000件弱と、これもトップクラスと思われます。
-タクシーコール「一六社」
昨年の9月からアクセス数が減り、最近では昨年の40~50%と今の不景気を反映しています
-宿泊案内ネット「一六社」
-教室・塾案内ネット「一六社」
-書店案内ネット「一六社」
◆最近開設した機能ISP
-美容室案内ネット「一六社」 アクセス数が急上昇中
-葬儀ネット「一六社」
-トランクルーム「一六社」
◆今後開設予定の機能ISP
-エステサロン「一六社」
-ゴルフ場案内ネット「一六社」 など
無料掲載できるこのネットインフラをご利用されるクライアント(広告主)様が、不況期なのか激増しています。ご興味ある方は、伊藤(090-3300-3086、s-itou@ichirokusha.co.jp )まで。
<追伸>
最近、ケータイからのアクセス数が半分以上になりました。ケータイ対応抜きでのISP構築は、もう考えられなくなりました。
一六社のビジネスモデル(フォーマット)の大枠は、ほぼ出来上がりました。個々の対応は、全てが遅れています。何せ限られた人材と資金でのやり取り、おいそれとは出来上がりません。
ここが、社長業23年の腕の見せどころかと思い、大いに楽しんでいます。とは言いましたが、内心はオロオロ気味です。
それでは、基幹ISP(インフォメーション・サービス・ポータルサイト)について
◆地域ホームページ「一六社」
地域ホームページ「高蔵寺」を開設して9年、地域ホームページはFC展開で300ヶ所を超える勢いです。
◆地域SNS「一六社」
7・1にテスト開始予定、SE部隊がシステム構築に全力を注いでいます。9・1から地域ホームページ&SNSのFC募集、10・1から本番。
◆地域ポータルサイト「一六社」
地域ホームページ「一六社」でフォローできない地域に対応します。区市町村単位で開設します。9・31までには構築したいと思っています。数年来の懸案、今回は何が何でもと思っています。
◆ブログ「一六社」
現在会員ブロガー数約3,000人、財務基盤が脆弱のため中々拡大出来ずにいます。
◆e-shop「一六社」
昨年9月1日より稼動しましたが、只今お休み中に近い状況、人材不足。
◆アフィリエイト「一六社」
昨年11月1日より稼動しましたが、これもお休み中。e-shop「一六社」の稼動待ち。
◆ケータイ「一六社」
既に開設していますが、今後最も力を入れていきたいと思っています。
<追伸>
基幹ISPのそれぞれが大掛かりな代物、急がず慌てず対応して行きます。これまでに既に9年、後2~3年でほぼ完成か?
それから本格的な肉付けか・・・・・それまでは、あちらチョコチョコこちらチョコチョコの対応が続きます。
<見えてきた方向性-地域ホームページと地域SNSの合体>
色々な地域SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を見せさせて頂きました。内容的には、一六社が展開している地域ホームページのBBSにほぼ該当します。
これまでの地域ホームページBBSを地域SNSレベルで再構築すれば、
◆地域ホームページの充実
◆地域SNSによる収入(ビジネスモデル)化
ここで、地域SNS管理者(地域HPオーナー)さんとコミュニケーターの双方に収入を←これがこれまでの地域SNSとの差別化か
が可能かと思われます。
地域SNS単独での機能的・規模的・ビジネス的限界を、地域ホームページと合体させることによって、小規模でのビジネスモデル(フォーマット)が構築できるように思われます。
<追伸>
この地域SNSと目的(テーマ別)ISPを合体させると、凄いビジネスモデルが構築できるかも・・・・・体の震えを感じる何とも言えない可能性を感じます。
最近の不況で、高校時代の同期が倒産の憂き目に会っています。私も、10年前の不況期に大型倒産を体験しました。当時まだ51歳と若く、体力的にも気力的も再起し易い状況にありました。
還暦を迎えてからの彼らの倒産、色々な意味で大変なことと判りきっています。でも、再起しなければ人生が終わってしまいます。
私も、多くの方のご支援で再起中です。出来る範囲で、彼らを支援させて頂きたいと思っています。
これも何かのご縁、「一生一度、人生色々」の姿勢で。
基本的には、相談相手の言うことを実行するつもりでお聞きします。疑ってかかっては、解決策が見出せません。と言って、それが正しいとは思えませんが・・・・・
先ずは、自ら選んだ相談相手のお話を最後までお聞きします。実に辛いと思いますが、最後までじっくりとお伺いします。
どうするかは、自身が判断すれば良いかと思われます。
<追伸>
相手の言った通りにすると大変なことになります。やらないと大変なとこになります。ここが人生の分かれ道、「一生一度、人生色々」
<情報収集中>
これまでの地域SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)のほとんどが、上手くいっていません。その原因は、様々だと思われます。
先ずは、地域SNSを利用したことのあるエンドユーザー様の声をお聞きしたいと思います。次に、一六社からマーケティング的・仕組み的・技術的な問題点を洗い出してみたいと思っています。
<追伸>
私のこれまでの体験で、ヤフーの地域版を目指した地域ポータルサイトが失敗したように、ミクシーの地域版SNSも同じ失敗例のように思えてなりません。
結論は、エンドユーザー様のお話を聞いてからかと思っています。
これまで、東海圏での営業の全てを地域HPオーナーさんたちにお任せしていました。直営営業は、営業スタッフが少なかったこともあり、首都圏中心に展開しています。
今年の新入社員2人とSE1人で、名古屋を中心とした東海圏の直営営業を展開します。何せ実績のない3人と私の計4人の営業体制、どのような展開になるのか判りませんが、ワクワクしてきました。
取り敢えずは、地域HPオーナーさん及び首都圏直営営業とは違うアプローチをしてみます。
<追伸>
全くの素人をどのように戦力化するか・・・・・またまた楽しみが増えました。歴史に学ぶ、黒田官兵衛に学んでみます。
今年は5人の新入社員を迎え、一六社グループとしての正社員数が19人となりました。参加スタッフを含めると、裕に300人を越える陣容になりました。
だんだんと大変なことになってきました。様々な文化を持った人達でごった返しています。この陣容を一つの方向へ導く楽しさと苦労は何とも言えません。
今回は最後のチャンス、何が何でも成功裏へ導かなければと思っています。「一生一度、人生色々」楽しくやって行きます。
10年前に倒産相談をした時、きっとチンプンカンプンな相談をしていたのではと想像されます。最近、色々な相談を受ける時にそんな状況を思い出します。
相談する側は、あれこれと事前に考え相談しているのですが、何か的外れな・・・・・今思えば、自分も何となくおかしな相談を・・・・・今からすれば、笑い話的な・・・・・でも当事者にとって真剣そのもの・・・・・漫画チックな・・・・・
相談者は、自身の言い訳はさて置いて、何を相談したいのかを明確に!動揺している当事者にとっては、これが中々の大変なことで。相談された方も、何を答えれば良いのか?
これが人生か。「一生一度、人生色々」
<追伸>
相談したいことをあれこれ言うより、最も相談したいこと一つに絞ることをお勧めします。後は、相談相手が理解してくれると思います。判かってもらいえない時は、相談相手を変えるべきと思います。
◆早過ぎる
早いから良いものでもなく、早過ぎて運が逃げてゆく、情報が事前に漏れる
◆遅過ぎる
遅過ぎて何ともならない、だから相談
◆機が熟する
言葉だけのお話で、こんなことはほとんどありえません
相談したい時には、相談相手がいない、金がない。これも良くあるお話。だったらどうすれば良いのかとなります。成り行きで決めることになるのでしょうか?
基本的は、自主自立の精神で、自ら道を開くより他に手はないかもしれません。
<追伸>
相談時期は、ひょっとしたら「いつでも」かもしれません?
今の選挙、無党派層にどう支持されるかで四苦八苦しています。政治に参加している住民は、全体の半分位か思われます。その中の3分の1の無党派層争奪戦が、よくマスコミや我々の日常会話で話題になります。
と言っても、無党派層は全体の六分の1にしか過ぎません。「ならば、半分の政治無関心層をどう取り込んだら良いのか」とへ、なかなか話が進まないようで・・・・・
この無関心層獲得のポイントは、ヒョットしてインターネットではないでしょうか?????
「自分を変えず、目的を達成する」ことが出来れば、こんな幸せなことはありません。「時代の変化なのか、生活者ニーズの変化なのか」どちらが先なのかは判りませんが、我々を取り巻く環境は大激変しています。
こんな時代を生き残るには、時の流れに身を任すより道はありません。そんな流れに楽しく乗って行きたいものです。
ならば、自身を流れに乗りやすいように変えていくべきかと思われます。しかし、これをなかなか出来ないのが人間、行き着くところまで行き、そこでゆっくりと結論を出すべきかと・・・・・
「一生一度、人生色々」
<追伸>
私自身、時代変化対応が得ての方で、皆様から「軽いタイプ」と評価されています。今の時代、こんな軽いタイプの時代かも?
今年度、社員5人採用と思い切った対応をしました。その結果、必要な経費が増えました。それをカバーするには、売上を増やすほかに道ありません。
地域HPオーナーさんを含めた営業の皆さん、何が何でもご協力願います。
<今回の売上アップの対応>
Ⅰ扱い商品の見直し
1)アイテム数の見直し⇒拡大
(1)SEO対応ランディングページ「ネットPOP」
(2)SEO対応ランディングページ「一六社ブログ(ビジネスブログ)」
(3)地域SNSのFC募集 の追加
2)価格の見直し⇒50%アップ、時期未定
Ⅱ 営業技術力のアップ
1)アプローチ
2)クロージング
3)フォロー
4)マネジメント
Ⅲ 運営の見直し
1)必要な運動展開
(1)ビジネス・イベントの強化
(2)○○○○(目標設定)作戦の展開
(3)追加作戦の展開⇒今のクライアント(広告主)様のもう1件追加の商談
(4)掘り起こし作戦の展開⇒これまで面談したお客様への再アプローチ
2)実践的教育実施
(1)地域HPオーナーさんの戦力化
(2)新入社員の即戦力化
3)やる気づくり⇒モチベーションアップ
Ⅳ 管理の見直し
1)予算管理の精度アップ
2)受注管理の強化
3)営業と制作の連携強化⇒受注から開設までの期間短縮
4)顧客管理体制づくり⇒都道府県別管理体制へ
Ⅴ 組織の見直し
1)営業の人員確保と戦力化
2)機能別組織づくり⇒組織づくり
3)地域HPオーナーさんの戦力化・組織化
一六社の日々の出来事、改善策、将来構想などをこのブログで公開します。株式公開を目指す企業として、出来る限り情報を公開して、多くの理解者の確保を目指します。
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