待ちに待った一六社地域SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)が始まりました。ベータ版でのスタート、形あるものにできるのにあと何年かかるのやら? 地域ホームページ「高蔵寺」を始めて8年と9ヶ月、いまだに構築中です。地域SNS「高蔵寺」もきっと時間がかかると思われます。
一六社の経営理念「地域社会&インターネットの普及への貢献」が、これでまた一歩前進か?コミュニティづくりに全力投球、皆様のご支援とご協力を宜しくお願い申し上げます。
引き続き、地域SNS「勝川」とテーマSNS「スノーボード」・「スキー」・「オートキャンプ」・「フットサル」・「フラワー」を開設します。地域SNSにつきまして、年内に地域ホームページと同じ数の300ヶ所で展開します。
是非、地域&テーマSNSのコミュニティにご参加下さい。
地域SNSやテーマSNS参加に興味ある方は、樋田(WEBトレーナー)hida@ichirokusha.co.jp 080-5161-8899まで
<追伸>
これから、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)構築の教育が始まります。地域HPオーナーさんは、ぜひ参加してください&地域ホームページの充実を図ってください。
これまで、直営営業と代理店(FC)営業の実績比は2:8でした。これを、何とか5:5までの目標を掲げ、達成のために色々な手を打ち始めました。
◆直営営業人員増 2人 ⇒ 5人体制(更に増員予定)
◆組織変更 営業本部の新設、首都圏・東海圏・代理店(FC)、8・14~
◆管理体制作り
-営業実績管理台帳によるチェック強化
-ビジネス・イベント実績管理台帳によるチェック強化
◆O・J・T&ロールプレイング強化
◆ビジネス・イベントへの出展回数増
IPO(新規株式公開)を戦略目標に掲げ、組織及び管理の基本的な部分の構築に勤(いそ)しんでいます。
<追加>
ある程度の実績を残し、管理体制を代理店(FC)へも拡大していきたいと思っています。地域HPオーナーさんの生活安定化へも積極的に関わっていきたいと思っています。
一六社の営業を支えているスタッフのブログを紹介します。
◆岡橋さん 地域ホームページ「鳴海」のオーナー
◆喜田さん 地域ホームページ「あざみ野」のオーナー
◆森内さん 地域ホームページ「富山駅」のオーナー
◆関さん 地域ホームページ「越谷」のオーナー
◆長岡さん 地域ホームページ「東戸塚」のオーナー
◆三木さん 地域ホームページ「三鷹台」のオーナー
◆松澤 東京本部、営業・FC担当
◆田子 東京本部、ネット広告担当
◆山内 本部(高蔵寺)、営業・SE担当
◆大條 東京本部、営業担当
一六社は、一六社の運営に参画している縁人(ご縁のある人)の皆さんの力添えから成り立っています。一六社が上手く行くのも駄目になるのも、営業・SE・Webデザイナーとの信頼関係そのものです。
営業に携わる縁人(ご縁のある人)の皆さんの営業の糧にでもなればと、営業の第一線のブログを紹介させていただきます。
ネット上でのビジネスモデル(フォーマット)構築だけで、これから何十年も生き残れる磐石な企業が出来上がるのだろうか? やはり既存の何かと結びつく必要があるのでは?ネット社会に入って既に10年、更に20年も30年も企業を存続させるべき戦略的対応が必要になってきました。
超長期戦略として、「一六社経済圏づくり」を掲げていますが、次の戦略対応に悩まされています。そんな中、見えてきたこれからの戦略は
◆ケータイ対応
◆自らが既存媒体を持ってのクロスメディア対応
今のビジネスフィールド(ネット広告、アフィリエイト、e-shop、FC募集)を、これらによって他社との差別化できるのでは・・・・・
<追伸>
気負わず、Beta版で、これまで通りの軽いリズムで、ドンドン推し進めて行きたいと思っています。
このまま、ヤフーの一人勝ちが続くのだろうか?楽天、ミクシー、A8ネット、GREE、フルスピード、サイバーエージェント達の天下が続くのだろうか?電通・博報堂などが虎視眈々と・・・・・更にメーカー各社も。まだまだ、混沌とした時代が続くと思われます。
どの企業が本線に?いつの日か、一六社も淘汰されていくのでは?最後まで生き残るための対応を、今から考えておかねば・・・・・
今は、一に二にも人材育成を!人材育成は、来るべきサバイバルゲームに生き残るための道だと信じています。
ユニーさんに勤めていた30年以上も前、上司の八尋商品本部長が何かのときに「自分の座右の銘は、木訥仁(ぼくとくじん) 」と言われました。軽いタイプの自分にとっては、実に重い言葉でした。
当時は、後ろを向いて強く反発しました。今思えば、それも一つの生き様か思われます。「一生一度、人生色々」の自分の生き様、それにしても自分にとって、木訥仁(ぼくとくじん)は実に重い言葉です。
30年以上も前に、ユニーさんで商品戦略及び長期計画を担当させて頂きました。当時、西川社長や八尋商品本部長に同行させて頂き、世界中を飛び回り、小売りの世界を更に次世代の世界を勉強させて頂きました。
社長の、商品本部長の、東京本部長の戦略を、彼らの意に沿って描くと、自分の仕事は終わってしまいます。3~5年は仕事がないのです。戦略を絵にすると、私の仕事がなくなるのです。
今回も、一六社のビジネスモデル(フォーマット)を明確にしました。となると、自分の仕事が終わったような気になります。となると、全てが上滑りになります。
今こそ足元を見直し、実務を強化すべきかと思っています。
SEO(検索エンジン最適化)対策は、ページ最適化とリンク最適化と言われています。ページ最適化がどれだけ施されているかをチェックできるツールを自前で開発しました。
このページ最適化チェックツールで、人の目に入るホームページのデザインではなく、検索エンジンのロボットの目からのデザインが見られます。設定したキーワードが、デザインに反映されているか簡単にチェックできます。ヴィジュアルに表現され、実にシンプルで一目瞭然です。
一六社制作のネットチラシやホームページのチェックはもちろん、お客様のホームページのチェックにも使えます。結構な優れものです。今後、これを商品化していきたいと思っています。
<追伸>
このソフト、ビスタとは相性が悪いようです。サーバーにのせるまでの間、ご迷惑をかけます。地域ホームページ関係者の皆さんには、無料教育を実施します。是非、ご参加下さい。
構想が大きくなると、何時も足元がおかしくなります。もともと軽いタイプの自分、全体像がはっきりしてくると、上滑りというかもう出来上がったような気になってしまいます。つい気を抜いて失敗するのがこれまでのパターンです。
今回は最後のチャンス、何が何でも成功しなければなりません。こんな時は、落ち着いて足元を見直します。
◆ネットチラシ「一六社」の見直し
◆地域ホームページの見直し ⇒地域SNSスタート
◆地域HPオーナーさんの見直し ⇒フォロー強化
◆基幹及び機能ISP(インフォメーション・サービス・ポータルサイト)の見直し
◆管理体制の見直し
ここ2ヶ月で、全てを徹底して見直します。組織も思い切って見直します。膿を徹底的に出します。ちょっと、ここで踊り場づくり!
一六社のビジネスモデル(ビジネスフレーム+ビジネスフィールド)は
◆PCからモバイルへ
◆ネットと従来メディア(フリーペーパー)のクロスメディアへ
◆通信と放送(ケーブルテレビ)の融合の総合クロスメディアへ
これによってアナログ&デジタル上で地域を完全制圧し、次のフェーズへ
◆地域経済の活性化
◆地域エコ活動参画
更に ⇒⇒⇒⇒⇒ 一六社経済圏づくりへと・・・・・こんな大それたことを、零細企業の一六社が考えています。
<追伸>
先日、ある方から「一六社ビジネスモデルは話としてよくあるが、現実として・・・・・」と言われました。言われた方の話が一般的で、一六社の構想が大き過ぎると思われます。
これまで9年をかけ、今の状況までもってきました。一六社のビジネスモデルはベータ版、飽きることなくつくり続けます。私の時代で終ることなく次の世代へ、若いスタッフに期待します!
従来の採用活動では、1人の採用に百万円単位の費用がかかると言われています。一六社は、今年と来年の新卒採用に一切の経費をかけていません。各学校への求人票の提出と自前のネットチラシ対応で、今年は5人を採用しました。来年は、7人前後の採用を予定しています。既に、大卒予定者2人に採用内定を出しました。
126,000円(税込)のSEO対応ランディングページ「ネットチラシ」で、何人もの新卒採用が可能です。従来(リクナビのようなプラットフォーム・ビジネスでの採用)通り、一人の新卒採用に何百万円も経費をかけるも一手ですが・・・・・僅か126,000円(税込)で新卒採用が何人も出来るならば、難しく考えることなく直に実践されることを強く勧めます。
これがWeb2.0のグーグル・ヤフーの検索ビジネス(ピンポイント)の凄さなのです。ネット社会の掟は、早い者勝ちです!
問合せ先 お気軽にご相談下さい。
=首都圏=
◆松澤 t-matsuzawa@ichirokusha.co.jp 090-2281-8755
◆田子 tago@ichirokusha.co.jp 090-9131-6308
=東海圏=
◆山内 yamauchi@ichirokusha.co.jp 090-5858-2328
<追伸>グーグル・ヤフーの検索結果 H21・7・20検索
※SE募集で検索
-グーグル 約7,220,000件中4位
-ヤフー 約283,000件中11位
※SE募集 春日井で検索
-グーグル 約37,800件中1、3、4、9位
-ヤフー 約1,080件中1、2、5、10位
※WEBデザイナー募集で検索
-グーグル 1~2枚目に表示なし
-ヤフー 約5,880,000件中1位
※WEBデザイナー募集 春日井で検索
-グーグル 約36,000件中1、2、5、6位
-ヤフー 約57,000件中1、2、3、4、5位
今年、5人の社員を採用しました。今、O・J・Tで新入社員の戦力化を図っています。ホームページ制作部門の人材育成は、順調にいっています。
営業部門は、四苦八苦しています。営業部門の人材育成に時間がかかりそうな要因は、
◆営業技術を教えるより、人格育成が必要
◆一六社の壮大なビジネスモデル(フォーマット)の理解
◆それに必要な思想・仕組み・技術・専門用語などの理解
◆更に、営業に必要な様々なあれこれの習得
新入社員5人の育成には2~3年掛け、「いつども、どこでも生き残れるスタッフ」に育てていきます。
<追伸>
来年は7人前後の新卒採用を予定しています。既に、2人(地元中部大学卒予定者)に採用内定を出しました。これからが採用の本番です。
全て、ネットで対応しています。特に、ネットチラシ(SE募集、Webデザイナー募集)を重点的に活用しています。
下克上の戦国時代、「よきに計らへ」では命が幾つあっても足りません。徳川の安泰時代、優秀な家臣団があっての「よきに計らへ」は実に有効な仕組みと思われます。
100年に一度の経済危機の今の世、管理できない上司と実務のできない部下の間柄での「よきに計らへ」は、実に悲惨です。管理できない者が、実務をできない者に「よきに計らへ」・・・・・今は実務のできない者が実は優秀で、いつしか独自に実務をマスターできれば、それはそれなりですが・・・・・
多くの場合、実務担当者が潰されていきます。又は、管理者が実務のできない部下によって疲れきっていきます。こんな姿を「いつでも、どこでも」見かけます。
一六社は、「いつども、どこでも生き残れるスタッフ」を育てていきます。
ネットでしかありえない一六社経済圏づくり、これを全く違った側面の「義理と人情」を大切に構築しています。多くの仲間(縁人-ご縁のある人)が集まり散じる地域ホームページを、一六社ビジネスモデルの基の基と位置付けています。
地域ホームページの運営を、「人と人の営みを第一に!」のスタンスで進めています。一六社経済圏づくりでは、ネット社会ではほとんど語られることのない「義理が廃れば、この世は闇さ・・・・・」の義理と人情を大切に大切にしていきたいと思っています。
<追伸>
最近、ある記者さんから対談の最後に「伊藤さんの座右の銘は」と尋ねられました。即座に「有情(うじょう)」とお答えしました。
組織づくりの前提
◆ユビキタス社会(いつでも、どこでも、だれでも)
◆フラットな組織
◆一六社風土(拙速、自由、自主自立)
◆素人集団から専門集団へ
◆マトリックス組織運営
◆変化対応
◆義理と人情
かなり高度で複雑な組織に見えてきますが、実は簡単でただただ積み上げていくだけです。
◆組織構築へのエネルギーの凄さ(葛藤の連続)
◆ジグザグした一貫性(同一価値観で)
◆優先順位(バランスある組織づくり、ストリーづくり)
これまでの体験(サラリーマン業14年、社長業25年)を活かし、参加スタッフに信頼していただける組織を構築します。
<追伸>
風通しの良い組織に作り上げたいと思っています。それには、一六社社風「拙速(スピード対応)、自由、自主自立」を徹底していきます。
アウンコンサルティング株式会社様の平成21年5月期決算短信及び株式会社フルスピード様の平成21年4月までの決算短信から、SEO(検索エンジン最適化)対策の有力企業様の厳しい実態が浮かび上がってきます。
その原因を「901)SEO業者様の業績不振210705」で触れましたが、本質的には根深いものがあるように思われます。
◆次の利益事業構築(多角化戦略)の遅れor失敗
◆M&Aの失敗
どの企業様も次の手を打っていきますが、これが上手く行っていないように思われます。その理由は、戦略設定と経営の拙(まず)さかと思われます。
<追伸>
SEO事業の成功体験が、新規事業へ連動し辛いことだと思われます。SEO事業の持つ特殊性と新規事業の泥臭さのギャップの大きさかと思われます。
偶発的大当りから、通常の企業化への道は思いのほか厳しいようです。
「会社の成長とか事業の成功とは」と考えた時、「戦略だ、技術だ、リーダーシップだ、業態のライフサイクル(寿命)だ、お客様のニーズだ」と言いたくなります。
サラリーマン業14年、社長業25年の体験を通して、「実はそうではなく、どうも人(ご縁)次第ではないか」との結論に至りました。
たかが私一人が、頑張ってみても何ともなりません。そんなことに気付いたのは、還暦を過ぎてからです。それから2年、まだまだ間に合うと、ご縁(出逢い)と人材育成に勤しんでいます。
3年先5年先が楽しみでなりません。最後の挑戦「何が何でも、勝たねばならぬ」、今のスタッフとこれからの出逢い(ご縁)に賭けます!
<追伸>
こちらご縁と思っても、相手がご縁と思ってくれないことがあります。これも人生と「一生一度、人生色々」のスタンスで、毎日を楽しんでいきます!
◆一六社を活用すれば、自社ホームページはいらないのでは?
◆一六社を活用すれば、販促経費や印刷代は半減すのでは?
◆印刷は、エンドユーザー様がするのでは?
◆一六社とコラボすれば、新規事業が出来るのでは?
◆一六社とコラボすれば、メディアレップ化が出来るのでは?
◆一六社の仲間になって、低投資で独立できるのではないか?
と、一六社の本質を見抜いた
◆クライアント(広告主)の経営者様
◆クライアント(広告主)の管理者・担当者様
◆広告代理店&印刷業の経営者様
◆広告代理店&印刷業の管理者・担当者様
◆企業の経営者・管理者・担当者様
◆独立希望者様
その後の彼らの人間模様は、実に泥臭く、生臭いのです。ここで、心を鬼にした企業様は生き残り、ここで妥協した企業様はそれなりに。これが、会社経営の掟なのです。また、独立のチャンスでもあります。
早く気付き、早くやったもの勝ちがネット社会の掟!皆様は、この現実にどう対応されますか?
これまでの過去の苦い体験から、基本的に中途採用をしません。中途採用をするぐらいなら、会社の成長を一時ストップさせ、若い社員の成長を待ちます。
前会社ビッグスジャパン株式会社では、中途採用者の違う文化に企業がかき回され、企業存続の危機を招き、大型倒産へと至りました。
とは言っても、倒産の最大原因は経営者(私)の能力不足だったと思っています。
<追伸>
IPO(新規株式公開)に必要な人材は、中途採用でと考えています。それも、中途採用者の役割とポジショニングを明確にします。それ以外の人材は、今のスタッフを大切にして新規採用者で対応していきます。
新卒採用者の戦力化が、これから一六社を担う人達への私からのプレゼントだと思っています。
「頑張ります、努力します、勉強になります、反省しています」こんな言葉を連発する最近の内外の新入社員達を見ていると、身震いがしてきます。言葉だけで、世を渡っていけると思っているのだろうか?
その場限りの言葉の対応で、本質的な解決は一切されることなく・・・・・拙速(スピード処理)対応すればそれなりに身に付いてくるものがあるのですが、耳に心地よい言葉を発して終わらそうとするスタンス、それが問題だと気付かない本人達・・・・・
こんな光景を内外問わず随所で見かけます。こんなことが通る社会や会社ではいけない!
<追伸>
以前から思っていたのですが、間違った採用面接技術が世の中を闊歩しているのでは・・・・・採用者側は、これを見抜く眼力を身に付けなければ・・・・・もっと、純粋で単純な採用が出来ればと願っています。
先週の土曜日、仕事で奈良を訪れる機会がありました。40年以上も前、奈良へ会津八一先生の碑の拓本を取りに行こうという企画がありました。実現されることなく、そのことも忘れていました。
薬師寺を見学している時、何かのきっかけで会津八一先生を思い出しました。秋篠寺での碑とのご対面となりました。何か、懐かしく学生時代を思い出しました。
地域ホームページ「東戸塚」のオーナーさんブログのタイトルをパクリました。ネットチラシのこれまでの活用成功事例や戦略的戦術的活用例に触れてきましたが、「ネットチラシが営業担当者に置き換わるのでは?」と発想してみました。これは、凄いことになるのではと思い始めました。
そんなアプローチ方法を地域ホームページ「東戸塚」のオーナーさんブログのタイトルから見つけ出しました。
=成功実績=
◆FAXDM 名古屋
-グーグル検索結果 約31,000件1、3位
-ヤフー検索結果 約143,000件1位
◆レンタル レジ
-グーグル検索結果 約868,000件中2位
-ヤフー検索結果 約4,170,000件4、5位
◆レンタル ダーツ
-グーグル検索結果 約521,000件中6、10位
-ヤフー検索結果 約1,480,000件4位
この結果をどう評価されますか。
ネットチラシが、営業担当者の替りをしてくれます。それも月間当り僅か10,500円(税込)で可能です。こんな便利な戦術的武器(ネットチラシ)を使わない手はないと思うのでが・・・・・
問合せ先は
◆田子(東京) tago@ichirokusha.co.jp 090-7270-0458
◆山内(名古屋) yamauchi@ichirokusha.co.jp 090-5858-2328
今、一六社の大きな歯車が動き始めました。それを可能にしているのが、社員皆さんの力に他なりません。社員一人一人が、もう一つ上の動きを模索し、対応し始めました。今、私自身はそれを実感しています。
前の会社ビッグスジャパンは戦略対応での大躍進、今回は参加スタッフが大躍進を可能にしています。益々、楽しみが増えています。とは言っても、こと人のこと、こんな時はちょっと一休みか?それとも、熱いうちに一挙に走るべきか???
人材育成は、中々難しい課題です!
<追伸>一六社縁人(ご縁のある人)の皆様へ!
一六社の動きが、早く大きくなっています。こんな時は、まず一緒に動きましょう!そのうち、次の手が見えてきます。楽しんで&頑張って行きましょう!
SEO対策業界のNO1は、フルスピード様と言われています。フルスピード様の予想される今期SEO関係売上は14億円前後、フルスピード様のクライアント(広告主)様1社当り売上を800万円とすると、クライアント(広告主)様数は約180社かと思われます。
一六社のSEO(検索エンジン最適化)を利用されている企業数は、軽く1,000社を超えています。となると、実質的NO1は一六社では?
一六社のSEO対策料は、業界の10分の1から100分の1と言われています。フルスピード様売上からの分析で、一六社の実質的NO1を納得できかと思われます。
<追伸> ビジネス・イベントでの打ち出しを大至急変更!
=業界トップクラスのSEO対策実績=
◆1,000社以上企業様がSEO対応ランディングページ「ネットチラシ」を採用
◆ネットチラシ使用料月当り10,500円(税込)
ネットチラシ制作料+SEO対策料
◆多数の検索実績
SEO(検索エンジン最適化)やLPO(ランディングページ最適化)で、クライアント(広告主)様から月何十万~何百万円も頂こうとすると、かなりの仕掛けと専門家集団が必要となります。仰々しいほどのプレゼンや説明、クライアント(広告主)様への細やかな配慮・・・・・素人集団では対応し切れません。
ネットでの後発組「一六社」が取るべき弱者の戦略は、先発組の大手企業様が見向きもしない零細企業様の取り込みしかありません。となると、このターゲットには価格が通らないのです。一六社の料金体系は、先発組大手企業様の「10分の1から100分の1」です。それでも零細企業様にとっては、負担が大き過ぎます。
情報量の少ない零細企業様には、料金以上の説明が必要となり、一六社の負担が大きくなります。このジレンマ、辛く厳しい日々が続いています。一六社にとって、ネットの一層の普及が待たれます。
<追伸>
マーケティング的にそれなりが許されて良いはずですが、一部クライアント(広告主)様は世間相場の「10分の1から100分の1の料金体系」を忘れ、あれもこれもと・・・・・
出来ないことは出来ないのが一六社の営業及び制作スタンスです。
東海圏で、テレビから「生前見積なら○○」のCMが流れています。グーグル・ヤフー様でその言葉「生前見積」を検索すると
◆グーグル検索「生前見積」
◆ヤフー検索「生前見積」
一六社制作のSEO対応ランディングページ「ネットチラシ」が、自然検索の欄で第1位になっています。CMで「生前見積なら○○」と宣伝をしている企業様のホームページは、一六社制作の競合他社様のネットチラシの下で第2位です。
グーグル・ヤフーで「生前見積」と検索したエンドユーザー様は、最初に一六社制作のネットチラシから見ていかれます。CMを流せば流すほど、競合他社様が潤っています。
これからは、「従来のメディアを使う前にネットを抑えてから」が広告界の鉄則になるのではないでしょうか。グーグル・ヤフー様検索の1位表示を確保してから、従来のメディアでの広告へ!
<追伸>
クロスメディア対応しようとする時は、ネット対応を優先すべきかと思われます。特に、SEO対応して自然検索上位表示へ!
問合せ先
◆田子(東京本部) tago@ichirokusha.co.jp 090-7270-0458
◆山内(本部) yamauchi@ichirokusha.co.jp 090-5858-2328
最近、上場会社のフルスピード様とアウンコンサルティング様の業績不振が際立っています。不振の原因は
◆100年に一度の大不況による広告費削減
◆SEO(検索エンジン最適化)対策料金が高過ぎる
◆リスティング広告・SEO対策・アフィリエイト広告・ケータイ広告間の熾烈な戦い
◆SEO対策業者増と価格競争激化
◆他の広告媒体の値崩れ(値が通らない) などなど
もともと低価格の一六社SEO対応ランディングページ「ネットチラシ」にとって、今が最大のチャンスでは???
<追伸>
24年前の体験を思い出すような日々が続いています。僅か3年で年商60億円の企業をつくり上げた時のようなムードが、一六社の日常業務の中に垣間見られます。ついに、その時(大爆発)が来たのでしょうか???
今回のフルスピード様の地域SEO(検索エンジン最適化)サービスと一六社SEO対応ランディングページ「ネットチラシ」の戦いを、京へ上る途での今川義元と地元の織田信長の桶狭間の戦いでなく、一地方の陶晴賢と毛利元就の厳島(安芸、1555年10月)の戦いと位置付けました。両者も弱者が強者を破った戦いの例です。
弱者の一六社は、強者のフルスピード様とどう戦っていくのか???この戦いに一六社が勝利すれば、一六社がSEO業界の覇者に!
予定より早く、戦いの時が来たようです。この戦いは、これから2~3年は続くと思われます。従って、もっともっとフルスピード様の実情を把握したいと思っています。
<追伸>
負けた場合の次の対応も考えないと・・・・・まずは、勝つことを徹底的に考えます。
=参考資料=
SEO商品の上場3社のサイバーエージェント様・メンバーズ様・フルスピード様と一六社比較表
これまでの成功したSEO対応ランディングページ「ネットチラシ」活用例
◆集客
◆広告費削減
◆採用・求人
◆新店案内
◆イベント案内
◆商品案内 など
最近の流れとして、ネットチラシを戦略&戦術的に活用する企業様が増えています。
◆ネット上の地域制圧(ドミナントエリア)戦略展開
◆マーケットリサーチ(市場調査) 新製品紹介
◆ブランディング 本体HPを検索上位へ
◆ECサイトのランディングページ
◆FC募集
従来の経費の10分の1から100分の1で済むと、中々の人気です。更に、コンバージョン率が凄いとのご評価も頂いています。
ネット社会の掟は、早い者勝ちです!ネットチラシの戦略的活用を強くオススメします。
<追伸>
昨日から2日間、モトヤコラボレーションフェア2009に出展します。一六社からの提案は、「まだ間に合う、広告代理店&飲食業様の生き残りへの戦略!」です。最近、広告代理店&印刷業様からの地域ホームページFC加盟が続いています。
フルスピード様・サイバーエージェント様・メンバーズ様などの上場会社から名ばかりのSEO(検索エンジン最適化)対策業者様まで、SEO対策が世の中を闊歩しています。上場3社様と一六社のSEO対策比較表をつくってみました。SEO対策が、すごい勢いで一般化していると思われます。
一方で、「高い料金を払っても、何の効果もなかった」と利用者様かのお話をよく聞くようになりました。更にコンバージョン率も今一つと・・・・・一六社のSEO対応ランディングページ「ネットチラシ」は、ピンポイント対応をより強化できる「キーワード(タイトル)」とコンテンツで、高い成約率を誇っています。
<一六社社長のぼやき>
何故、クライアント(広告主)様は安くてコンバージョン率の高い一六社SEO対応ランディングページ「ネットチラシ」を活用しないのでしょうか・・・・・まだまだ努力不足と、一層の営業強化に努めます。
<追伸>
リスティング広告と自然検索のクリック率は、一六社のデータから「1:9」となります。この数値を信用するかどうかは別にして、エンドユーザー様はリスティング広告と自然検索をうまく使い分けているように思われます。
◆クライアント(広告主)様の一六社低価格路線への評価
◆5月売上予定のずれ込みと7月売上予定の前出し
◆地域HPオーナー様の凄い頑張り
この場を借りて、御礼申し上げます!
◆外部応援団様の強力な支援
この場を借りて、御礼申し上げます!
◆直営営業力と制作能力のアップ
◆SEO対応ランディングページ「ネットチラシ」の普及
◆地域ホームページFC加盟増 などなど
何か大爆発の予兆のような・・・・私の誕生月の6月で潮目が変わったのか・・・・・秋になればそれなりの評価をしっかりと出来ると思われます。
<追伸>
7月もこの勢いで突っ走りたいのですが・・・・・そうは問屋が卸しません!縁人(一六社造語、ご縁のある人、一六社の仲間)の皆さんと、こつこつと積み上げていきます。きっと7月も良いことがあると確信しています。本日は7月の初日、楽しく&頑張って行きましょう!
一六社の日々の出来事、改善策、将来構想などをこのブログで公開します。株式公開を目指す企業として、出来る限り情報を公開して、多くの理解者の確保を目指します。
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